ろじをの生き方さんぽ

精神疾患から蘇ったので元気をおすそ分け

人の「生」と「死」を分けるもの 【夜と霧】

フランクルの書いた「夜と霧」を少し読んだ。 彼は精神科医でユダヤ人。 ナチスによる迫害を受け、収容所に収監される。 この本は彼が収容所で目の当たりにした人間の姿が記されている。 1.極限状態での人間の精神の変化 2.「未来に希望を持つこと」が生…

おっぱい

男はおっぱいが好きだ。 おしり派かおっぱい派か、なんていう血で血を洗うような議論も幾度となく繰り返されてはいるが (パッと見、下の絵がおっぱいに見えるか、おしりに見えるかであなたの派閥が分かるといわれている。知らんけど) 基本的に「おれおっぱ…

親が子にしてあげるべきこと

優越感ではなく、納得感を。

両親またまた喧嘩するの巻

いきなり始まること考えると、両親ストリートファイターかも。

三年寝太郎から芥川龍之介のラブレター 

はなしが飛びますがよろしく

つらいときは「つらい」と言うこと

つらいならつらいと言っちゃえ。

勝手なシナリオを思い描くことは生きづらい

妄想力って諸刃の剣

もうしょーがないのでがんばらない

ケセラセラ

生きづらさ 

元パイロットの親父の話を聞いて勝手に考えた。

握り飯の近道

無駄って必要よね。

沖縄の長男とゾウと鎖

20代のころ感じた徒労感の正体はこれだったのか、、

新たな生活

生活面と仕事面で大きな変化。 新たな生活が始まっております。

気を遣いすぎて人間関係に疲れる人 

人間関係に疲れる人は自分との関わり方に疲れている人。

苦しい状況だけど、、 【新型コロナウィルス】

一人一人の意識で誰かの命を救える。

急な心細さ。 【新型コロナウィルス】

微熱が続いている。 正確には上がったり下がったりの繰り返し。 頭痛に倦怠感、 咳も出る。 多分、新型コロナウィルス感染の心配はない。 ただの風邪かな、と思っている。 それでも心細い。 急に心細くなった。 もし自分が感染してしまったら、 もし重症化し…

"うつ"からの立ち直りに農作業が効いた!【農作業をやるメリット・デメリット】

農業の仕事のレビューです。

睡眠不足は喫煙よりも有害!!不眠がもたらすリスクとは?

睡眠不足、百害あって一利なし。

2020年をうまく生きるコツはこれ!【あけましておめでとうございました】

これからは大きく時代が変わっていきます!

【クリエイター必見】「ぼーっとすること」は無駄ではない!!

ぼーっとすることはクリエイティブなことだ!

そもそも”うつ”ってどんな感じ? 【うつ体験記】

ぼくのうつ体験記です。

「ありがとう」は人間関係だけでなく健康にもすごい効果がある科学的理由

「ありがとう」という言葉は素敵すぎる効果が隠されている!

恋もストレス⁈人はストレスを求めている

ストレスは人生のスパイス。

”イライラ人生”から抜け出すにはネガティブ言葉を使うべきでない2つの理由 【ストレスを溜めない方法】

悪口は百害あって一利なし。

ストレスとは? 

ストレスについての大まかなお話しです

今思う"幸せ"

最近思う。 自分も着実に年を重ねていって、いつかそれにも終わりがくるんだなって。 一生この若さが続くように思えた高校時代もあっという間に終わり、20代へ放り出された。 容赦なく進む時間に戸惑い、周りに比べ、年相応に進めてない自分に焦っていた。 …

三十路反抗期

先日誕生日を迎え30歳になった。 20代を振り返ってみると ほとんど失敗ばかりだった。 受験には失敗し 病気を患い 就活にも失敗 新しい仕事に就いても続かず 自分の価値を疑い続けていた。 それでも なんとか生きてきた。 よく生きたなと思う。 20代を経て …

なぜ僕は自殺しなかったのか

日本の若者の最も多い死因は "自殺" らしい。 僕も例外ではなく "このまま生きててもしょーがない" なんてよく思っていた。 でもなぜ僕は自殺しなかったのか。 最近思うんだけど それには過去のある"体験"が 強く関係してるような気がする。 19歳の時 僕は屋…

人間の慣れは怖い

彼女と一緒に暮らすにあたって お願いされた事がある。 "おしっこは便座をおろし座ってすませる" という事だ。 理屈も分かるしお安い御用だ。 でも30年近く江戸っ子気質の親父から男は立って小便するもんだと教わっていた僕には、今から練習して習慣化させる…

懐かしの帰宅路 【ろじさんぽ-豊見城】

ろじさんぽ。 最近忙しくイライラしていたかもしれない。 用事を済ませた帰り道。 久しぶりにここに足を踏み入れた。 小学生の頃、毎日歩いていた通学路。 この通学路は放課後には帰宅路になるのだけど、その違いで世界は変わる。 帰宅路を友だちと歩く僕は…

無いものねだり 【火車-宮部みゆき】

宮部みゆきさんの小説「火車」の中での印象深い場面の紹介です。